大阪市の提案型税理士事務所です。月次資料(16種類以上)と経営計画書で会社を強くし、金融機関からの評価が高くなります。補助金等の情報も提供します。

大阪市で税理士が必要かどうかのご相談にのります。お気軽にご相談ください!

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他とは違う! 16種類の月次資料

よくある月次決算書

通常、会計事務所が作成して会社に渡す資料は試算表(損益計算書と貸借対照表)だけです。
損益計算書では今月いくら売上、利益があって、期首から累計でいくら売上、利益がわかるだけです。
貸借対照表は現在の資産、負債がわかる程度です。
これだけでは多少役立しますが、ほとんど意味がありません。
過去の一瞬の情報だけです。
だからほとんどの経営者は意味がないと思って見なくなります。

 

大阪市の西川税理士事務所の月次決算書

弊社が作成する月次資料は法人なら16種類以上の資料をお渡しします。
過去の資料から、来月、再来月はどうなるか、どれだけ売上が必要か短期的な目標が作れます。

◎金融機関からこんな試算表は見たことないと言われます。

◎損益と資金がわかります。

◎損益を頭の中で簡単に計算できるようになります。

◎利益が出ているのになぜお金がないかがわかります。

◎借入する理由を説明できる様になります。

◎税額予測もできます。

会社の数値で重要なのは損益と資金です。
損益は簡単に経営者の頭の中でわかる様になります。

利益が出ているのにお金がないと言われる経営者は本当に多いです。
この資料で利益が出ているのにお金がない原因がわかってきます。
お金を増やす為、返済をする為には、どれくらいの利益が必要かわかります。

弊社が作成する資料は未来の会計を意識しています。
短期的な目標、資金を考えた上での長期的な目標が意識できます。
だからお客様から「この資料を見るとやる気が出る」と言われます。

安心を提供できる資金繰表

1.こんな方におすすめ

  • 資金繰表を作成したいがどうしていいかわからない。
  • 金融機関から求められている。
  • 資金繰表を作成したが実際とは違う。       
  • 資金繰表を活用できていない。
  • 従業員が10人以上。

2.他社とは違う弊社の資金繰表の特徴

  • 経営者が理解できる表を作成します。
  • 変動費、固定費から簡単に作成できます。
  • 月次資金繰表との連動で日次資金繰表は比較簡単に作成できます。

 

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